一区切り ― 2017-12-30 20:45
思わぬ病気から6か月、昨日 「一区切り」が出来ました
手術後、社会復帰への「第一歩」として、「西宮KR病院」に転院し、退院(10月)後もスタッフの「配慮」で「通院リハビリ」に通っていましたが、27日の「診断書」で明らかになったように、1月から「職場復帰」が叶うまで回復し、通院とも「一区切り」が出来ました
ありがとうございました

最後のリハビリで、療法士から「話が冗長しやすくなっている」と改めて、聞きました
初めて聞いた時、胸に「グサッ」と突き刺さったのを覚えています
一つのことを伝えるとき、相手にそのことが「伝わっていないと思う時」があるのか、あれやこれやと話しているいる自分に気付いていました
これから、こんな時 「はなし」は「起」「承」「転」「結」で進めては…と療法士に「助言」されたのですが、「形ありき」になると頭の中で「葛藤」するのではないかと思い、
まず、「はなし」を「結」から、初めて見ようと思います

入院中、気安くなっていた理学療法士から、「身体」のリハビリは「時間的な制限はある」が、「頭」のリハビリは「制限はない」と聞いたことを思い出しました
「復職」の言葉に喜ばず、「リハビリ」は続けていきます
最近のコメント